夫の浮気事例2Hikari Tantei
■ 浮気調査 これが、裁判で勝てる浮気証拠です。
証拠とは、第三者が目で見て分かる真実の写真や映像です。
浮気の調停・離婚裁判において、パートナーの自白は覆す可能性が高いです。
夫婦間で認めていても、調停・離婚裁判となれば、証拠がなければ否定するのは明らかです。
100%否定されても勝てる証拠収集が大切です。
依頼内容
夫の浮気夫が浮気している。 相手の女性も、同じ会社で働いている。 会社は土日が休みだが、土曜日は仕事と言って必ず出掛ける。 平日の帰宅も、明け方で、数時間休んだらまた出勤していく。 女性のアパートも大体見当が付いている。 おそらく、その女性のアパートに出入りしているので、証拠を掴みたい。 以前、夫に対して問いただしたり、何度も「探偵を頼んだ」と言ったこともあるので、警戒しているかもしれない。
期間
1週間
調査結果
依頼者の予想通り、夫は浮気しており、相手の女性も考えていた女性だった。
二人は、退社後、一般車両進入禁止の某団体専用駐車場で待ち合わせして毎日会っていた。
しかし、警戒しているためか、女性の自宅には行かずに、ホテルや車内で仮眠をとり、明け方それぞれの自宅へ帰宅するという生活だった

10:00 対車両を撮影。

10:00 ホテル看板を撮影。

10:00 ホテル外観を撮影。

20:59 対2は車両より降車する

10:29 正面玄関付近で張り込む

11:00 対と対2がホテルより出てくる

11:00 対と対2撮影

11:01 対と対2撮影

11:01 対2撮影

11:01 対と対2は車に乗車する

11:15 対車両は「■■駅」方面へ向かう

11:16 対車両が停車する

11:16 対のみ降車し商店街へ行く

11:24 対車両は「■■」方面へ走行する

11:31 「■■通り」を「■■」方面へ走行

011:42 「■■通り」を「■■」方面へ走行

11:47 「■■通り」を「■■」方面へ走行

11:55 対と対2が別れると雑居ビルに入る

12:37 対2が雑居ビルよりでる

12:37 雑居ビルに入る対2を撮影








